厚生労働省基準 ストレスチェック
働き方改革 ES ライブリーズ

ストレスチェック義務化法が施行され義務付けられました

2015年12月から、50人以上の企業では毎年少なくとも1回この検査をすべての労働者に対して実施し、ストレスが高い人には医師による面接指導をすることが義務付けられました。
従業員一人ひとりにストレスへの気付きを持ってもらう事と同時に、職場をよりイキイキした場所にしていくきっかけにすることが大切です。また検査結果を集団ごとに集計・分析し、職場におけるストレス要因を評価し、職場環境の改善につなげることで、ストレスの要因そのものを低減するよう努めることを事業者に求めるものであります。
(ストレスチェック指針より一部抜粋)

産業医・経営学教授とタッグを組んで作った「ライブリーズLively+ES」働く人の満足とイキイキした職場づくり
※ライブリーズ = Lively:イキイキと + ES:Employee Satisfaction(従業員満足度)

Lively+ES 共同開発・監修ストレスチェック
産業医 深井 恭佑 氏

株式会社リードウェル

経営学の理論に基づいた組織分析で
「いきいき職場づくり」
甲南大学 経営学部 教授 北居 明 氏

北居明教授 著書
「健康いきいき職場づくり」
「学習を促す組織文化」

【医師アンケート調査】「ストレスチェック制度はメンタルヘルスの一次予防に効果があるか?」について、医師の6割以上が「効果はない」と回答、「ストレスチェック後の職場改善の対策が無い限り、一次予防にはならない」(医師10万人以上が参加する医師専用コミュニティサイト「MedPeer」調べ)とあり、職場改善に関するアクションを起こすことで「いきいき職場づくり」「従業員のパフォーマンス向上」に繋がる、より効果的なストレスチェックにしていきましょう!

厚生労働省基準

厚生労働省基準拠のストレスチェックを行います。

スマートフォン
タブレット対応

スマートフォン・タブレットに対応。※紙でのテストも可能です(別途費用)

ワンストップで対応可能

実施事務従事者の業務をワンストップでお任せ下さい。

産業医の専門集団が共同開発・監修した内容

企業の実情・ニーズに即した産業医の専門集団が監修した内容。

経営学教授が監修

経営学教授が監修した質問項目、より効果的な組織分析が可能!

スマホで簡単!WEBの利用できる環境ならどこでも利用可能!

貴社専用URLにアクセスすればストレスチェックを開始できる簡単設計です。
パソコンではもちろん、スマートフォンやタブレットでも受検が可能です。※紙での実施も可能です。お気軽にご相談下さい。

アンケートシステムのセキュリティについて

弊社アンケートシステムはオンライン上でのお客様のプライバシーを確実に守るために、 ジオトラスト社より認証を受け、強固な特殊暗号通信技術を使用しています。

産業医共同開発・監修のストレスチェック
適切なセルフケアのアドバイスもあり安心です。
個人結果も見やすく分かりやすい!受検者は自身のストレス状況を一目で把握できます。

担当者の負担軽減!

個人結果は封をした状態で貴社へ送付致します。部署ごとに結果をまとめて配布できるので実施事務従事者の負担軽減できます!

回答状況の把握が簡単!

回答状況もリアルタイムに把握可能!
受検促進をすることも簡単になります!

産業医が共同開発・監修

産業医が監修しているからこそのポイント!産業医等が高ストレス判定をする際に必要なデータもすぐに提出可能。実施者との連携も取れ、医師の面接指導の案内など業務をスムースに進めることが可能。

Lively+ES 共同開発・監修 
株式会社リードウェル代表 産業医 深井 恭佑 氏

≪ライブリーズLively+ES≫は貴社のお役に立ちます。

厚生労働省が推奨する職業性ストレス簡易調査票の57項目に加え、産業保健、経営学の視点でまとめた質問を盛り込むことで、職場環境改善にも役立つようになっています。メンタルヘルスの1次予防や職場の生産性向上には、職場環境改善が必須になってきます。

【深井 恭佑 氏 略歴】

大学病院勤務を経て、通信機器メーカー、製造業などの専属産業医を行う。 関西を中心に企業の健康管理業務を行う。MBA(経営学修士)を取得、経営学の観点からも健康経営・組織改善・組織開発を行い、企業の健康管理の促進、メンタルヘルスの予防に取り組んでいる。

経営学の理論に基づいた組織分析を行うためのカテゴリー設定・質問設定!

甲南大学経営学部 北居明教授
組織開発に精通した教授が監修した組織分析のための質問項目

【北居明教授 略歴】
1990年滋賀大学経済学部卒業、1995年神戸大学大学院経営学研究科後期博士課程修了博士(経営学)。 大阪学院大学経営科学部、大阪府立大学経済学部を経て、2015年4月より現職。 「組織文化と組織コミットメントの関係に関する実証研究―クロスレベル分析を通じて―」(『組織科学』第41巻第2号)で組織学会高宮賞を受賞

総合分析

従業員の総体的な総合満足度を数値化します。

ポートフォリオ分析(改善優先順位化)

4つの領域で組織の強み、先に取り組むべき課題が分かります。

クロス集計(属性別)

属性別(年齢、雇用形態、所属など※1) の傾向を知る集計方法です。
収集したデータをさまざまな角度から分析でき、項目相互の関係を明らかにできます。

職場での環境改善点がすぐ分かる!

従業員の満足度と関係の強い要素や会社の強み、優先的に改善すべき点を把握することで、
効果的に職場環境改善につなげられ、高パフォーマンスが生まれる環境づくりに生かすことが可能です。

具体的な施策展開が可能!

属性別(年齢、雇用形態、所属など※1) の報告になっておりますので、より具体的な施策展開が可能です。

※1 属性別集計はオプションとなります。

経年比較分析

前回との比較が可能です。カテゴリー別に数値化、グラフ化し前回からの推移がわかります。

PDCAサイクルに生かせます!

経年比較を通して組織を見ることでPDCAサイクルのフィードバックもしやすくなります!振り返りでより効果的な施策実行に生かせます。
従業員も成果を見られることで組織への信頼・帰属意識を高めることが可能です。

フリーアンサー

アンケート結果より具体的な意見を確認することが可能です。

ダイレクトに声が聞けます!

従業員の自由な回答を導き出すことが出来るので、どのように感じているか具体的なフィードバックを得られます。

産業医・経営学教授とタッグを組んで作った「ライブリーズLively+ES」で【組織分析】を行い、職場改善につなげる具体的な
施策展開が可能です。いきいきした職場づくりにお役立てください!

実施者・実施事務従事者がしなければならない膨大な業務をLively+ESならばワンストップで対応可能です。

  • ★規定作成や従業員への周知に関するデータもご準備可能!
  • ★ストレスチェックデータの法定保管期間:5年間にも対応!
  • ★労働基準監督署への実施報告のために必要なデータにも対応!
  • ★厚生労働省基準に準拠したストレスチェックを弊社が設定!貴社情報をお伝えいただくだけ!
  • ★産業保健を専門にした産業医と組織分析に精通した経営学教授が監修、
    より効果的なストレスチェック・集団分析が可能!